ア−トセラ移動出張陶芸の案内
* ホ-ムヘ * Lastup 2010. 2. 1
ア−トセラ移動陶芸のご案内
ア−トセラ陶芸で作った陶器には、
材料の土はもとより、色づけ「釉薬」は食器にそぐわない、
鉛『なまり』や水銀等の材料は100%使用していません。
窯で焼くために加工や手をくわえたり、もいっさい致していません。
焼き上がった作品にも、食用等のシリコン加工もしません。
*市販の陶器には水漏れ・汚れ防止のシリコンが多く使われてます。
防水シリコンにはホルマリン等の水中で溶ける素材が含まれてます。
それはつくった人の「ものづくりを大切に」を一番に考えています。
スローインダストリー 量産でなく、一つ一つ 粘土で作った作品を、
乾燥から素焼きの窯入れ、色つけ『釉掛け』も一つ一つ、本焼きの窯入れ出しの行程を
手作業でゆっくりと時間をかけ、本格的なやきものになります。
ア−トセラ陶芸で作った陶器を永く使って頂けるために努力しています
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使用している粘土 陶土(とうど)は、信楽土 滋賀県信楽町で
精製された国内産の原土を使った土です
陶土の成分
粘土分(カオリナイト・カルシウム・ナトリウム)が40%
長石分(カリ長石・ソーダ長石)が20%
珪砂分(主成分はSiO2 シリカ)が40%
カオリナイト・カルシウム・ナトリウムが40%
釉薬 (ゆうやく)
釉薬 陶芸の粘土に素焼した素地に施すガラス質の溶液
焼成(1230度から1260度の間で窯で焼きます)すると
薄い層を成し、吸水を防ぎ、光沢を帯びて装飾を兼ねる化合物です。
釉薬の成分
長石分(カリ長石・ソーダ長石)が20%
珪砂分(主成分はSiO2 シリカ)が40%
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移 動 陶 芸 で スロ−ライフ ?
皆さんに陶芸を知ってもらい、和食器を作る |
1つの粘土から「もの作りの大切さ」を陶芸で伝えたい |
粘土をこねて形にする、楽しさ |
自分で作った「やきもの」を見て、使い、味わう。 |
「移動陶芸」でスロ−ライフ、粘土を楽しむ時間を皆さんで味わって下さい。
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な ぜ 移 動 で ?
陶芸は陶土「粘土」を使って、形にする、 |
乾燥し、窯で焚く、釉薬を掛け、再び窯で焚く |
粘土も多種多様にあり、焼成温度「窯で焚く温度」や焚き方、 |
釉薬の厚さで色合いや雰囲気も違い、陶芸の楽しみ方もいろいろあります |
その中で、作る楽しみ 形にする楽しさを |
最小限の道具で、作りやすい粘土で、ごくシンプルな作り方を |
指導し、いつでも、どこでも「移動」で陶芸を楽しんで頂きます。 |
多くの方々に、いつもの場所で陶芸が楽しめるお手伝いをしています。 |
使 用 土 に つ い て
陶芸で使う粘土は陶土といいます。 |
色あいから粒子の細かなものまで種類は限りなくあります |
作りやすく・安全な・焼き上がりの綺麗な陶土を使用しています。 |
手荒れが無く、流しても安全な成分を選び、調合しています |
白い土は原産地 信楽でもっとも限られた地層の貴重な土に |
鉄分を抜き、ガラス成分(シリカ)を豊富に加えたのが京楽土です |
皮膚にやさしい土で楽しく粘土遊びをして下さい |
「陶土の成分」 |
粘土分(カオリナイト・カルシウム・ナトリウム)が40% |
長石分(カリ長石・ソーダ長石)が20% |
珪砂分(主成分はSiO2 シリカ)が40% |
釉 薬 焼上がりの色 に つ い て
作って頂いた作品はすべて色を選んで頂きます。 |
釉薬はガラスコ−ティング剤で、水漏れや光沢を保つわけです |
800度で素焼きしたものに手作業で色付けをします |
これが釉かけで、1240度で焼き上げガラス質に仕上がるのです |
当初は清水焼 京焼き らしく渋系・やきものらしい色でしたが |
移動陶芸で子供達に色のリクエストを聞き、出来る限りの希望に答え |
現在の色数にしました もちろん有害な物質が入った釉薬は一切使用していません |
水につけておいてもホルマリン等の排出もありません |
食洗機や乾燥機・食器に使用する洗剤・ブリ−チも大丈夫です |
電子レンジやオ−ブンにも使用できる和食器です |
使えば使うほど、肌触り・色合いの変化がでる萩系の色もあります |
和食器は使って育てる食器です |
作って楽しみ・使って育てる事も楽しんで下さい |
釉薬の成分 色により異なります |
長石分(カリ長石・ソーダ長石)が40〜60% |
珪砂分(主成分はSiO2 シリカ)が40〜60% |
幼 児 か ら 大 人 ま で
子供達は粘土を前にして、輝く目で、形にする。造形の天才です。 |
こだわらない形に、素朴さが、自由な想像が「粘土遊び」の原点。 |
その作品を「やきもの」として記憶に残り、記念になります。 |
大人の方々も久しぶりの粘土遊びの中で、形作りの時間を |
楽しみ、出来上がって使う。使い方を考えて盛る。それも陶芸です。 |
手先を使って、粘土をこねる。指先と思考のもどかしさを楽しむ。 |
土を触って、熱中する時間を楽しむ。 |
「幼児から大人まで」同じ素材で一緒に遊べます。 |
費 用 に つ い て
子供達の陶芸 いろいろな質問にお答えします。
使用粘土の金額に【材料・焼成費(素焼き・釉薬・本焼き)】全て含みます。
せいさく指導・道具利用料金 ¥ 12,600円 税込み
| 子供達の ふれあい移動陶芸 |
| 京楽土 陶土1個 |
330g |
400g |
500g |
600g |
| 1人あたり金額 |
¥ 1,050 |
¥ 1,260 |
¥ 1,575 |
¥ 1,890 |
| 作れる作品数 |
1〜2個まで作れます |
制限がありません |
制限がありません |
制限がありません |
金額は人数×¥ 1.050円〜¥ 1,890円 +せいさく指導 12,600円です。消費税込み
別途出張交通費が必要です。出張交通費には消費税は必要ありません。
幼稚園・保育園・児童館・各学校での体験教室も可能です。
図工の時間帯等で各教室・クラス別も可能です。
親子の場合は、粘土1個使用でも可能です。作る作品数に限定はあります。
大人の陶芸
陶芸粘土・道具・焼成費(素焼き・本焼き)含む
せいさく指導・道具利用料金 ¥ 12,600円
| オリジナル陶土 京楽土 |
| 陶土 京楽土 |
500g |
600g |
660g |
800g |
1000g |
| 1人あたり金額 |
¥ 1,575 |
¥ 1,890 |
¥ 2,100 |
¥ 2,520 |
¥ 3,150 |
| 作れる作品数 |
1〜2個まで作れます |
1〜2個まで作れます |
制限がありません |
制限がありません |
制限がありません |
別途交通費が必要です。
会社・組合・親睦会・サ−クルでの体験教室も可能です。
アフタ−5での時間帯も可能です。
施設等でのリハビリ陶芸
| リハビリ移動陶芸 |
| 京楽土 粘土 |
660g |
800g |
| 1人あたり金額 |
¥ 2,100 |
¥ 2,520 |
| 作れる作品数 |
制限がありません |
制限がありません |
金額は人数×¥ 2.100円又は、¥ 2,520円 +せいさく指導 12,600円です。
別途交通費が必要です。
定期的な体験教室も可能です。
午前の部や午後の部等の時間帯も可能です。
少人数での陶芸
せいさく指導・材料・道具・焼成費含む
3時間の指導は 1名から6名まで ¥31,500円「税込み」
別途交通費が必要です。
個人指導での陶芸
個人指導
道具類から材料・窯設置まで初歩から指導します。
毎月2回で6ケ月間 3時間の指導で 2名まで 1回 ¥21,000円「税込み」
土練りから手びねり・タタラ・各技法・電動ロクロ・窯焚き・釉薬調合まで
地域により、別途交通費が必要です。
実施日にせいさく指導がない場合の陶芸
事前に材料等を持って寄せて頂き、作られた時点で
作品を引き上げ、見本の色に焼き上げます。
材料・道具貸出し・色見本貸出し・焼成費含む
実施日や作る時間をお好きなときに出来きる利点があります。
せいさくの仕方は材料等を持って寄せて頂いた時に
指導される先生方や関係者の方に個人指導致します。
この場合の粘土の量は20キロ単位です。
個々に小分けて下さい。
| せいさく指導がない場合の移動陶芸 |
| 使用陶土量 |
20kg |
40kg |
80kg |
| 金 額 |
¥ 52,500 |
¥ 105,000 |
¥ 157,500 |
その他「ご予算に応じて」ご相談下さい。
やきものが出来るまで 子供達の陶芸
どこでも陶芸は出来ます。 作り方は簡単・カンタン。
作り方の説明からします。
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| 作る時の注意点から |
作り方を説明します |
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| 半分に切ると こんな感じです。 |
お皿に「印花」を押しました。 |
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| 色が決まれば持って来て |
出来上がった作品を収納 |
シンプルな道具類ですが、一番の道具は自分の手です。
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| お名前と色番号を書いてもらいます |
制作後に、釉薬の色の見本から好みの色を選んで下さい。
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| お名前と色番号を書いてもらいます |
2003年より新色の釉薬を加えました。
制作見本 400グラムで作った例です
| 330gの粘土の制作作品例 |
330gの粘土の制作作品例 |
330gの粘土の制作作品例 |
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| 三角皿 径12cm 小皿 径6cm |
器 径 13cm |
幼児の足型 径 15cm |
| 400gの粘土の作品例 |
400gの粘土の作品例 |
600gの粘土の作品例 |
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| コップ 高5cm 貯金箱 高さ5cm |
小皿 6枚 大きめの皿 径8cm |
お皿大/小 12/10cm コップ2個 |
| 600グラムの制作作品例 |
800グラムの制作作品例 |
800グラムの制作作品例 |
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| カップ 径7cm グラタン皿 径15cm |
蓋付き器 径8cm 丸皿 径12cm |
マグカップ 高さ 8cm 2個 |
| 1kgの作品例 |
1kgの作品例 |
1200gの作品例 |
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| 花器 高25cm |
丸皿 径18cm 桜花皿 径4cm |
湯飲み 2個 ピッチャ-と小皿・箸置き |
各見本12色から選んで頂きます
| 0 |
1 |
2 |
3 |
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| 焼 き 〆 |
白 萩 釉 |
青 萩 釉 |
トルコ青釉 |
| 4 |
5 |
6 |
7 |
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| 瑠 璃 釉 |
藤 釉 |
織 部 釉 |
黄 鳳 釉 |
| 8 |
9 |
10 |
11 |
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| 橙 釉 |
桜 桃 釉 |
紅 赤 釉
TD>
| 黄瀬戸釉 |
| 12 |
13 |
14 |
15 |
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| 飴 釉 |
黒ツヤ消し |
蛍 香 釉 |
土 灰 釉 |
| 16 |
17 |
18 |
19 |
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| 透明と織部釉の組合わせ |
透明と黄瀬戸釉の組合わせ |
黄瀬戸ツヤ消し釉 |
黄瀬戸と織部の組合わせ |
| 20 |
21 |
22 |
23 |
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| 鉄 赤 釉 |
銀油滴天目釉 |
黒マットと織部 |
白ツヤ消し |
| 24 |
25 |
26 |
27 |
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| 萩紫陽花 |
トルコ青結晶 |
コバルト結晶 |
桜桃と白ツヤ消し |
みんなが作った 「やきもの」 が出来上がるまで
みんなが「粘土」で作った作品を
約3週間 ゆっくり、乾かします。 「素焼き」の準備です。
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| 2〜3週間ゆっくり乾燥 |
桟板に載せて乾燥 |
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| 底の部分をスポンジで |
余分な土をふき取ります |
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| よく、乾かします |
乾くと色も変わります |
焼き上がった作品 |
ゆっくり、乾かし、色が白っぽくなって、
水分が、なくなったら「素焼き」の窯づめです。
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| 天日でよく、乾かします |
素焼き 窯づめです。
皆さんの作品は、2回「窯」に入れ焼成します。
1回目は、少しづつ、12時間かけて、800度で焼きます。
800度という温度は、ガラスがドロドロになるほど熱い、温度です。
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| 素焼き 1段目 → |
素焼き後 2段目 |
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| 素焼き 2段目 → |
素焼き後 2段目 |
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| 素焼き 3段目 → |
素焼き後 3段目 |
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| 素焼き 4段目 → |
素焼き後 4段目 |
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| 素焼き 5段目 → |
素焼き後 5段目 |
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| 素焼き 6段目 → |
素焼き後 6段目 |
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| 素焼き 7段目 → |
素焼き後 7段目 |
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| 素焼き 8段目 → |
素焼き後 8段目 |
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| 素焼き 最上段 → |
素焼き後 最上段 |
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| 素焼き 最上段 → |
素焼き後 最上段 |
人形や固まりに近い作品は他の作品に被害がいかないように柱で囲います
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| 素焼きは重ねても大丈夫 |
素焼き 窯だし
24時間後に、窯から出します。
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| 名前もハッキリ |
素焼きの焼き上がり |
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| 本焼きの為の湿気抜き |
色「釉薬」を掛けます。
色「色釉」を釉掛けをします。
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| お皿の「中」を掛け |
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| お皿の「ふち」を掛け |
釉掛けの出来上がり |
色「釉薬」を掛けた作品を、乾かします。
水分を、乾かして窯づめの準備。
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| 浅板に並べて |
乾燥します。 |
「本焼き」の窯づめ
約12時間で1240度の温度で焼きます。
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| 本焼き 1段目 → |
本焼き後 1段目 |
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| 本焼き 2段目 → |
本焼き後 2段目 |
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| 本焼き 3段目 → |
本焼き後 3段目 |
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| 本焼き 4段目 → |
本焼き後 4段目 |
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| 本焼き 5段目 → |
本焼き後 5段目 |
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| 本焼き 6段目 → |
本焼き後 6段目 |
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| 本焼き 7段目 → |
本焼き後 7段目 |
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| 本焼き → |
本焼き後 |
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| 本焼き 最上段 → |
本焼き後 最上段 |
本焼き時にガラス粉を入れ、皿の内側にガラスを溶かすことも出来ます
ガラスの色による発色と表面の釉薬によっても色合いが変わります。
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| 緑と透明のガラス粉 → |
釉薬は黄色 |
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| 緑と透明のガラス粉 → |
釉薬は織部 |
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| 水色と透明のガラス粉 → |
釉薬は青萩 |
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| 水色と青のガラス 釉薬は白萩 |
青のガラス 釉薬は黒 |
陶芸で粘土遊び
粘土で楽しむ 自由に好きな器を作って下さい。
遊びながら、好きなものを作る。
形を想像して、作る面白さを楽しむ。
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| キャラクタ−印花 |
印花を押して、装飾します。 |
焼上りのキャラクタ−印花 |

お気軽にご質問などは、お問合せ下さい。
| ア − ト セ ラ 移 動 陶 芸
代 表 三 上 博 司
移動教室中又は窯焚き中は
携帯電話 090−2065−1132
自宅 〒607-8166 京都市山科区椥辻番所ケ口町182-3C
TEL / FAX 075−501−2510
工房 〒612-0004 京都市伏見区深草相深町10
TEL 075−531−2512
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