移動陶芸代表 三上博司の自己紹介 * ホ-ムヘ * Lastup 2018. 4. 27

 朝日新聞 あいあい京都 
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 2004年4月7日 朝日新聞 週間情報 あいあい京都に掲載


hpを見て、朝日新聞社 週間情報誌 あいあい編集部の方から親子の陶芸を取材をして頂きました

山科東部文化会館で取材を受け、太秦での教室風景の写真も撮って頂きました。





陶芸の土に魅せられて、作家に出会い 陶芸の門をくぐりました。

土・成形・釉薬・窯 それに量・タイミング・温度・濃度といった

どこまでも続く行程に伝統の重みがあり奥があります。

もっとも魅力な成形 ねんどでつくる形づくり、土と遊ぶ時間が

楽しく、面白い 子供達とこの和む時間を過ごしたい

陶芸を通じて心和む時間を共有できる仕事をしています。





 朝日新聞で取材して頂きました 
2002年5月28日朝刊に掲載

 2002年5月28日朝刊に掲載して頂きました


hpを見て、朝日新聞者の方から移動陶芸を取材をして頂きました

工房で取材を受け、写真も撮って頂きましたが

是非、実際に子ども達が陶芸を楽しんでいる時を取材してください。とお願いし

5月21日大宅児童館での実施時間に来て頂きました。



 京都リビングも取材して頂きました 
2002年7月13日土曜版山科・醍醐版に掲載

 6月25日に取材をして頂きました


朝日新聞も見て、リビングの方から移動陶芸を取材をして頂きました

工房で取材を受け、写真も撮って頂きましたが

是非、実際に子ども達が陶芸を楽しんでいる時を取材してください。とお願いし

5月21日大宅児童館での実施した写真をお渡しました。

子ども達が陶芸を楽しんでいる姿を見て頂き

ねんどで【もの作り】をみてほしかったのです



ろくろで水引きをして  成形します

少し乾燥させ  高台を削ります


 粉引き 化粧掛け 
 粉引き 化粧掛け 
 粉引き 化粧掛け 
 粉引き 
乾燥後粉引き 化粧土にドブ掛け 高台は薄赤土の風合いを残します 再度乾燥させ、素焼き窯入れです
 乾燥後粉引き 
 化粧土にドブ掛け 
 高台は風合いを残します 
 乾燥 

 釉掛け 土灰釉 
 釉掛け 土灰釉 
 釉掛け 土灰釉 
カギを使って皿を固定します 皿の中にしゃくで釉掛け 皿の縁をドブづけ
 カギを使って皿を固定します 
 皿の中にしゃくで流し掛け 
 皿の縁をドブづけ 

 窯詰め 本焼き 
 窯詰め 本焼き 
 窯詰め 本焼き 
間隔を置いて温度がかたよらないように 体験の作品を窯詰めしています 窯詰め完了
 間隔を置いて温度がかたよらないように 
 体験の作品を窯詰めしています 
 窯詰め完了 

三 上 博 司 1956年生まれ  京都清水焼で陶土製造行程を学び土にふれ、清水焼団地三代目大津寄花堂に師事 陶芸教室2校開校と共に、京都教育委員会より「地域の達人 伝統産業・文化にふれる」 関西圏以外に関東地域にも移動陶芸開催 子供達に「もの作りの大切さ」陶芸を通じて京都で活動をしています。

皆さんに和食器を提供します


子供達の作品を窯入れする 作る時間は60分でも

作品を焼き上げるまでの45日間 作った作品にはそれぞれの思いもあり

楽しみにまっている子供達

手間と時間が作品に影響します。

今の時代に大切なものを仕事に出来る 陶芸の出会いからです。

 釉掛け 1 
 釉掛け 2 
 釉掛け 3 
 釉掛け 4 
お皿にカギをかけます しっかりお皿を固定してシャクで釉薬をすくいます お皿の中から釉薬を掛け お皿の縁をドブづけ

娘が自製のお皿に桜釉を自分で薬掛けしました。
 釉掛け 5 
 釉掛け 6 
 釉掛け 7 
桟板にお皿を乗せ 掛け損じた部分を筆で手直し 自分で薬掛けが出来た!! 完成

 年2回の電動ロクロ体験 
 てび練りと違った 
 陶芸を体験出来ます 
 娘のろくろ 


 
小学校や保育園の教室で展示会場に移動陶芸の依頼を頂きます。
 
会社でのレクリエ−ションや組合活動での依頼で遠方まで出張陶芸
  


お気軽にご質問などは、お問合せ下さい。


    

ア − ト セ ラ 移 動 陶 芸
代 表 三 上 博 司
移動教室中又は窯焚き中は
携帯電話 090−2065−1132

工房 / 自宅
 〒607-0004 京都市伏見区深草相深町10
 TEL / FAX 075−708−2118